ゲーム情報まとめ

ゼノブレイドシリーズの面白さをまとめてみた【ゼノブレイドDE記念】

こんばんは!ゼノブレイド総合のツイートを見て、日々悶々としているアコートです。ゼノブレイドDEがマージでめちゃくちゃ楽しみですね!

今回は「ゼノブレイドDEが発売2日前に迫ってきた!」ということで、カウントダウンの意味も込めて、
これまでのゼノブレイドシリーズを順にまとめていきたいと思います!

そもそもゼノブレイドはゼノシリーズと言われている作品群にまとめられてるらしいんですが、
僕はゼノギアスもゼノサーガもまーったく知らないのでご割愛させていただきます。(白目)

ゼノブレイドシリーズは簡単にまとめちゃうと「独特で雄大なフィールドを、うるさくて個性的な仲間達と冒険するRPG」です。しかし作品ごとに特色や世界観、システム面はまったく違います。そんなゼノブレイドシリーズですが、今回は

  • あらすじ
  • 本作の特徴は?
  • 「見どころ」と「評価点」

を3つの観点からそれぞれの違いを、作品ごとに解説していきたいと思います!いやまあ全部見どころなんだけどね!

アコート

こんばんは!アコートです。もしこの記事が気に入ったなら
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発売前にゼノブレイドシリーズを簡単にまとめてみた。

ゼノブレイド - Xenoblade -

1.あらすじ

――はるか昔、空と海だけが広がる世界で、人の神「巨神」 と 機械の神「機神」の二人は争って、そして骸となり、その後、骸の上は生命がさかえる大地になった。巨神の上では人に似た種族、「ホムス族」をはじめに、様々な種族が平穏に生活を送っていた。

しかしある日、機神より謎の存在「機神兵」が現れ、巨神の上に暮らす人々の殺戮を始める。
神の剣「モナド」の力によってかろうじてその進行は食い止めたものの、機神兵の再侵攻は目前に迫っていた…

2.本作の特徴

冒険の舞台となる「神の骸」は、オープンワールドではないものの国産では珍しい広大なフィールドを描いている。
広大ではあるがランドマークを見つければ瞬時に移動できるスキップトラベルができ、かなり快適に移動できる。

戦闘はMMORPG由来のもので、ストーリーでも密接にかかわってくる「未来視」によって大きく局面を変化させたり、個性的な仲間の特徴を生かして立ち回っていく。既存のMMORPGと似ている要素が多いので真新しいシステムはあまりないが、戦闘中は常に仲間同士と声を掛け合っており、臨場感を駆り立ててくれます。

Wii世代の末期に発売されたゲームだが、各種レビューサイトで高く評価された本作は「JRPGの完成形」とも言われており。「みんなのニンテンドーチャンネル」では最も高いプラチナ評価を獲得し、日本ゲーム賞2011で優秀賞を獲得している。

3.「見どころ」と「評価点」

2足で直立した超巨大な神様」という独創的なフィールドが特徴のゼノブレイドは、見た目にもかなり異質です。

フィールドはオープンワールドと見間違えるほどの広さで「複雑に入り組んだ地形」と「幻想的なランドマーク」が目を引く。
例えば、崖海の上に浮かぶ都市と不思議な色合いからなる「エルト海」、薄暗いかれた木々のまわりに蛍のような光が無数に漂う「燐光の地ザトール」などなど。
ただ単に広い世界だけではなく、僕たちの冒険心をくすぐる要素が沢山放り込まれています。


多種多様なモンスターや素材が点在するのももちろんですが、

  • ロケーションに見合わない強さを持つ、二つ名のユニークモンスター
  • 到達するのが難しい秘境
  • 人とのつながりを感じるキズナグラム

などのゼノブレイドならではのアイデアがより世界観をより彩ってくれてます。

ちなみにこれらのゲームデザインは、ゼノブレイドシリーズにすべてに共通しています!ヤッダネ!

卓越したフィールドデザインもそうですが、やはり見どころは「ストーリー展開」でしょう。
主人公サイドと深く因縁のある敵との対峙、最近ではあまりみない王道的で暑苦しくてわかりやすいシナリオですが、
ストーリーを追うごとに少し謎の伏線を残し、決して陳腐なものではない。
敵役の声優陣も「中田譲治」さん、や「若本規夫」さんと非常に豪華で、強い大物感のある宿敵を演じてくれていますね。

音楽のキャストも非常に豪華で、ゼノシリーズお馴染みの「光田康典」さんや、
アニメ遊戯王の脚注の作曲を務めた「ACE」さん、ファイナルファンタジーでお馴染みの「下村陽子」さん、
今でも絶大な人気を誇る戦闘曲"名を冠するもの"や"機の律動"の作曲を務めた「平松健治」さん達が作曲したBGMも相まって、
めちゃくちゃ没入感の高いゲームになってますね~!

ゼノブレイド紹介映像

ゼノブレイドクロス - XenobladeX -

1.あらすじ

――西暦2054年7月。
地球は謎の異星文明同士の戦闘に巻き込まれました。
地球の技術水準を遥かに超えた兵器による戦闘。
その理由も知らされないまま地球は蹂躙され、大地は焦土と化しました。

事前に地球圏への戦闘の波及を察知していた総合政府は、「地球種汎移民計画」を発動。
世界の主要都市からは幾多の恒星間移民船が飛び立ちました。

45億年の間生命を育んでくれた故郷からの脱出。
ですが、移民船の多くは重力圏離脱の最中に撃ち落とされ、無事脱出できた船はごく僅か。
私達の乗る「白鯨」は、そのうちの一隻でした。

地球を後にし、放浪の旅に出て2年。
地球圏での戦闘から幸運にも生き残る事が出来た私達でしたが、ついに異星文明の追跡部隊に見つかってしまったのです。

軍の決死の応戦と、1人の英雄の活躍によって追跡部隊は避けられましたが、激しい戦闘で白鯨の主機関も大破。航行能力を失った白鯨は、未知の惑星の重力に捉まり、航体を崩壊させながら墜落して行きました。

――そして2ヶ月が経ちました。

2.本作の特徴

ゼノブレイドクロスはモノリスソフト史上初めて「他のプレイヤーとネットワークでつながる」ゲームです。
ですがMMORPGとは異なり「ゆるくつながる」をテーマとしており、繋がれるのはあくまで限定的で「他のユーザーの装備を持ったNPC」などにとどまります。
それ以外は主人公をキャラクターメイキングしたり、明確なクラス分けが存在したり、超広大なオープンワールドとコンシューマゲームとは思えないほどの膨大なクエスト、オーバードという強敵も含めたエネミーの種類、と多くのやり込み要素を兼ね備えていて、「大規模MMORPG」とし言っても差し支えないかも知れないですね。

ストーリー進行は物語の舞台となる「惑星ミラ」では拠点「NLA」でクエストを受注し、フィールドでこなして拠点を中心にして探索範囲を広げていくことになります。
しかしながら1人で踏破するには惑星ミラは本当に膨大です。そこで本作の最大の特徴である搭乗型ロボット「ドール」がそれを大いに手助けしてくれます!最初は地面を高速で進むだけですが、空を飛ぶようにすることもできる。もちろん戦闘に出すこともできるし、かなり強力な旅のお供になってくれるはずです。

3.「見どころ」と「評価点」

先ほどの特徴でも上げた「惑星ミラ」はゲーム史上においても超広大(*1)です。
惑星ミラは5つの大陸から構成されており、そのフィールドには原始獣が点在しており、恐竜サイズのモンスターがうようよ点在しています。ただただ超広大ってだけでなく、どのロケーションも「この世でみることはないだろう幻想的な景観」と「非常に個性的なギミック」を持ち合わせています。タテにもヨコにもバカでかく、冒険をしているプレイヤーは気が付けば道に迷ってしまうこともザラです。

もちろんファストトラベルで戻れるのですが、迷っていく中で見つかる、隠れた秘境やオーバードを見つけた時の達成感は何物にもかえれませんね~。正規ルートではない道のりでも高所に登っていくこともできる場所が多く存在し、YouTubeやニコニコ動画では「TOZAN」のタグで一時期話題になりました。

フィールドに点在する強敵モンスター「オーバード」は全251体にものぼります。これだけ多いと似たようなモデルが多くなりそうですが、むしろ似たようなモデルは少なく、本当に多様な容姿を持っています。
オブジェクトかと思いきや近づくといきなり起き上がってきてプレイヤーを襲ってくるオーバードや、洞窟の奥底で隠れて生息しているオーバード、ドールでなければ到達できないほど高所を漂っているオーバードまで、様々な場所でお目にかかれます。

本作の目玉である「ドール」も魅力の一つで、「超広大な未開の大地をガンダムのようなモビルスーツで自由に飛び回れる」ということでワクワクして購入した人もたくさんいると思います。装備のカスタマイズ性も非常に豊富で、見た目にもスピードがありそうな細見のものから、ゴツゴツのタンクのような分厚い装甲に身を纏っているドールもあり、好きな人は眺めているだけであっという間に時間が過ぎていくかもしれません。

そんなド級のスケールを持っている本作は音楽もかなり気合が入っています。「近年の機動戦士ガンダムシリーズ」や「進撃の巨人」のBGMを手掛けた澤野弘之さんが作曲しています。今作が初めてのゲーム音楽らしいですが、一つ一つの曲のクオリティは健在で、澤野節を遺憾なく発揮していて、ゼノブレイドクロスで澤野ファンになった人も多くいるようです。

ただ、一方で賛否両論の声もあります。
MMORPGの宿命だけど主人公が目立たないせいでシナリオが味気なくなってしまったり、伏線回収しきれていないストーリー、UIの見づらさ、ロードの長さ、システムが複雑なのに全体的に説明不足だったりといったところが不評を集めていますね。

評価は「めちゃくちゃ面白い」か「クソゲー」と二極化されており、とにかく人を選ぶゲームとなっています。
しかしながら発売から5年たった今でも「ゼノブレイドクロスは国産のオープンワールドRPGとしてトップクラスの完成度を誇っている」と言っても過言ではないです。

*1 大きさの定義はわからないがゼノブレイドクロスはなんと400平方kmにものぼる。ちなみに他のオープンワールドゲームで言えば、「スカイリム」は41平方km、「グランドセフトオート5」で137平方km、「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」を75km だとのこと。

ゼノブレイドクロス 紹介映像



ゼノブレイド2 - Xenoblade2 -

1.あらすじ

天空にそびえ立つ「世界樹」を中心に広がる雲海の世界「アルスト」。アルストができる遥かな昔、人は世界樹の上に住む創生の「神」と共に暮らしていたという。
天空に築かれた豊穣の大地。昼を夜に、雨を晴れにすることもできる理想郷。

人はそこを「楽園」と呼んでいた。

だがある日、人は楽園を追われアルストに移り住む。アルストに移り住んだ人は、その過酷な環境に耐えられず、長く生きることが出来なかった。
やがて人類が滅亡の危機に陥ったとき、憐れに思った神は自らの僕「巨神獣(アルス)」を遣わし、人を救った。僅かに生き残った人は巨神獣へと移り住み、幾万もの昼と夜を共に過ごした。

こうして、人々は巨神獣に国を築くことで生きるようになった。しかし、いつしか巨神獣は老齢に達し、寿命を迎えた巨神獣は雲海へと沈んでいってしまう。
寄辺を失った人々の混乱が世界にひずみを生み出し始めていた――。

主人公のレックスは、雲海から資材や古代文明の遺物を引き揚げるサルベージャーを生業とする少年。現在は故郷を離れ、小型の巨神獣「セイリュウ」の背中の上で暮らしている。
ある日、サルベージャーとしての腕を買われ、沈没船からの物資回収の依頼されたレックスは、船内で「天の聖杯」と呼ばれるブレイドの少女ホムラを発見するが、その直後、サルベージを依頼していた秘密結社“イーラ”の首魁シンによって命を奪われてしまう。

――私の命を半分あげます 私を、楽園に連れていって――

ホムラに命を救われたレックスは、彼女と運命を共有する「天の聖杯のドライバー」として、楽園に連れていってほしいというホムラの願いを叶えるため、
「天の聖杯」をめぐるさまざまな謀略や、国家間の対立などと対峙しながら、世界の中心“世界樹”の上にあるという伝説の地、「楽園」を目指す。

2.本作の特徴

ゼノブレイドの正統続編として位置づけられるゼノブレイド2は、ストーリーの進行度合いによって行けるエリアが増える従来のものに戻りました。しかし大きく変わった点もあり、中でも「ブレイド」は物語とシステム、両方に深くかかわる新要素となっています。

「ブレイド」とはブレイドの力を行使できる人間が「コアクリスタル」に触れることによって産まれる生命体で、その力を行使できる種族(*1)は「ドライバー」と呼ばれており、その力を使いブレイドと共に戦うことができます。

シナリオでは天の聖杯によってドライバーとして覚醒したレックスが様々な苦難を乗り越えながら仲間達と成長し、やがて世界の存続をかけて戦うようになります。戦闘面では、ブレイドは直接的に操作することはできない(*2)が、ドライバーとブレイドの連携が非常に重要になっています。

冒険のフィールドは雲海に漂う「アルス」とよばれる巨大な生命体で、前作の「巨神の骸」や「惑星ミラ」などの地続きなフィールドではなくなって広がりを感じにくくなったものの、多種多様な環境を楽しめるものになっています。

*1 ドライバーは大半が「人間」もしくは「人間に似た種族」ですが「ノポン族」や「モンスター」がドライバーとなることもあり、ブレイドを使役しているユニークモンスターも道中に存在していたりする。
*2 前日譚である黄金の国イーラ編ではブレイドを完全にプレイアブルにできます。

3.「見どころ」と「評価点」

あらかじめ言っておきますが、僕はゼノブレイド2がゼノブレイドシリーズ、というよりRPG史上もっとも好きな作品です。めっちゃ好き。
さてさて、そんなことは置いといてゼノブレイド2の見どころについて語っていきましょう。

公式は「ゼノブレイドクロスとは違いリニアなゲームになっている」と語っていましたが、とんでもない。
最初は確かに狭いフィールドを行き来することになりますが、グーラに付けば話は別です。前作のガウル平原を初見で見た時の感動が待ち構えています。さらに前作と違いアルスという「生きた巨大生命体」の上で冒険しているので、フィールドの端や上を見ると、アルスが実際に首やしっぽが動いていたり、雲海の中を歩いていたりします。

アルスは一つ一つの環境やコンセプトが異なり、例えばグーラでは「緑溢れる雄大な大地」が広がっていますが、
インヴィディアは暗い洞窟のような場所で、大きくひらけた場所にでると上の写真のような「薄い体表から差し込む光」と「さくらや紅葉のような色とりどりの木々」が非常に幻想的な風景をプレイヤーに見せてくれます。

戦闘はブレイドという存在が大きく関わっていて、前作よりも戦略性とスピード感をより加速させています。
それなりに複雑になってしまったために、最初は難しいと感じるかもしれませんが、慣れれば簡単で「ドライバーコンボとブレイドコンボによる連携」「フュージョンコンボのナレーション」「属性玉を作ってチェインアタックで〆る」戦闘の流れは見た目にも爽快で、本作の醍醐味のひとつになっています。
カスタマイズ性もかなり豊富で、ブレイドによって仲間たちのロールも大きく変更させることができます。火力に極振りすることもできますが、回復寄りのアタッカー、防御もこなせるヒーラー、みたいな立ち回りもできますね。

作曲陣営はゼノブレイドクロスから変わり、下野さんを抜いたゼノブレイドの陣営に戻った。ゼノブレイド2に対する作曲の力の入れ方がハンパなく、光田康典さんのツイートなんかの発言によると「最近音楽データ量が1TBを超えた」「こんなにお金のかかるプロジェクトは今後携われない」「作曲に300人以上の人々が関わっている」と言っています。実際に聞いてみると「さらに名を冠する者たち」や「Counterattack」、ボーカル入りの「Drifting Soul」など、どれもハイクオリティで心に響く名曲が揃っている。
(僕はよくブログを書く前に「さらに名を冠する者たち」を聞いてモチベーションを上げている。)

ゼノブレイド2は「イラストレーターの祭りゲー」とも称されるほど多くのイラストレーターさんやアートディレクターが関わっていて、
敵役のイーラの作画を務めた「ファイナルファンタジー」や「キングダムハーツ」でお馴染みの「野村哲也」さん、
レアブレイドでは「ツバサ」や「コードギアス - 反逆のルルーシュ -」の作画を務める「CLAMP」さんや、
テイルズオブシリーズのキャラデザでお馴染みの「岩本稔」さんと、他社のゲームデザイナーも多く関わっています。

ストーリーに関して「大雑把」「ラノベ的で陳腐に見える」という批判的な声もありますが、いやまあ確かにそんな感じはします。
ですが僕は昔の少年漫画みたいな苦難と覚醒の連続で、毎回感情が揺さぶられてジェットコースターのように楽しめました。時折「Drifting Soul」というボーカル曲が挿入されるのですが、この曲が本当に涙腺に来る曲で、シナリオの展開と相まって涙ぐむ(というか泣いた)ことが何度かありましたねぇ…;;

「システムまわりが説明不足で不親切」「ストーリーがラノベ的で陳腐」「絵がアニメよりで受け付けない」と賛否両論の声もあり、相応にとがった作品です。僕はその尖った部分でブッ刺されましたね。冒頭でも言いましたが批判の声とか関係なくゼノブレイド2は僕のゲーム史上において最高の体験を与えてくれました。マジで好きです。

ゼノブレイド2 紹介映像

まとめてみた

ゼノブレイド ディフィニティブエディションが発売2日前ということでシリーズの振り返りということでにまとめてみた訳なんですが、非常にボリューミーな内容になってしまいましたね。
サクッとまとめるつもりだったんですが、見どころが多すぎてあれもこれも詰め込む形になってしまい、めちゃくちゃ見にくくなってしまいましたね…申し訳ない;;

ゼノブレイドディフィニティブエディションはゼノブレイドシリーズ初のリメイク作ですが本当に楽しみで仕方ありません。ブログも当分ゼノブレイド色に染まってしまうかもしれませんがその時はご承知ください…

  • この記事を書いた人

アコート*

こんばんは!ゲームフルネス!を運営しているアコートと申します。 最近ハマっているゲームは「Apex Legends」「Ghost of Tshushima」「CoD:MW」ですね。 記事ごとに口調違うのはご愛敬という事で…(´・ω・`;) 「いい記事書くやん」と思ったらコメントや ツイッターで「いいね」やコメントをいただけると有難いです! 好きな言葉は「選択と集中」「身体こそが唯一の資本」「人生の中で一番若いのは『今』」です。

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