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デビルメイクライ5 レビュー【集大成。ゆえにジレンマ】

今回は結構前から推しのゲームのひとつであった「デビルメイクライ5」の常々レビューを書きたいと思っていたので書かせていただいた。

発売から期間が開いて今更感のあるレビューとなるが、Xbox Game Pass でも最近配信されていて気になる人もいるだろうということで、そんな方のために参考程度に見ていってほしい。もちろんネタバレは避けている。


デビルメイクライ5のオススメ度

まず結論から話そうと思う。おススメ度は5点満点中「3点」だ。
デビルメイクライ5はシリーズの集大成でデビルメイクライファンには超絶オススメだけど、初めてのプレイヤーには厳しいよっていう評価になった。個人的には今までプレイしたアクションゲームの中で最も面白い作品になったのは確かなんだけれども、この「初心者を寄せ付けない要素」のせいで、かなり評価を落とした。なぜこんな評価になったのかこれからデビルメイクライ5というゲームの内容を追って説明したいと思う。

デビルメイクライ5のあらすじ

魔剣教団事件から数年――。
地方都市レッドグレイブ市に、突如現れた異変。
巨大な樹木が街の中心を貫き、血を吸う根が人々を襲い始めていた。

悪魔退治を生業とする青年ネロは、
移動式便利屋「デビル メイ クライ」のトレーラーでレッドグレイブに急ぐ。
彼に武装を提供するパートナー、自称“武器職人”のニコとともに。

失ったプライド、奪われた力。
ネロには、取り戻すべきものがあった。

湧きだした悪魔どもを蹴散らしつつ、異変のただ中へと突っ込む。
愛剣レッドクイーンが唸り、連装銃ブルーローズが火を噴く。

そして右手に光るのは――
対悪魔用義手型兵装。
「いいね…暴れまくってやる!」

デビルメイクライ5の特徴

スタイリッシュアクションゲーム。ナンバリングタイトル5作目。デビルメイクライシリーズは今までファンタジーのテイストが強い作品だったが、デビルメイクライ5は「REエンジン」というフォトリアルな表現が得意なゲームエンジンを採用。これまでのスタイリッシュで中二病全開のアクションを残しながら、より写実的なグラフィックでキャラクターやDMCワールドが描かれている。

デビルメイクライ5のシナリオ

「ここから…悪夢が始まる…」物語の冒頭はネロとダンテが魔王ユリゼンという悪魔にボコボコにされてから始まる。

ネタバレになってしまうので多くは語れないが、少年漫画のような「苦悩」と「覚醒」が物語のキーワードになっている。また初代デビルメイクライからデビルメイクライ4に至るまでのストーリーが密接に絡んでおり、デビルメイクライファンなら「おお!」となる内容になっている。

ただその過去の掘り下げシーンは初代からプレイしていないとほとんどわからないため新規プレイヤーは置いてけぼりを食らう。それに詳しい説明がなく大味になっていることも確かで、シリーズを通したファンでも「ん?」となる部分は多い。まあ僕はデビルメイクライシリーズのストーリーは正直オマケだと思っているのであんまり気にしてない。

一応、上の動画で紹介している「Devil May Cry 5 - 5分でわかる「デビル メイ クライ」ストーリー」という公式ムービーがある。大まかな流れはわかるが、これだけでは補完しきれない部分が沢山あるので、新規でストーリーが気になるプレイヤーはどうにも歯がゆいかもしれない。

「過去作からのストーリーも楽しみたい!」という方に個人的におススメしたいのは「デビルメイクライ3SE」「デビルメイクライ4SE」(グラフィックやカメラワークがキツイができれば「初代デビルメイクライ」も)。この辺は今プレイしても普通に面白いと思う。

後述するけどデビルメイクライ5はアクションゲームとして完璧だが、シナリオはおざなりでここが一番評価できない部分でもある。

デビルメイクライ5のゲーム進行

ゲームの進行は従来のミッション形式で進行される。体感だが内容は「ムービー"2" 移動"2" 戦闘"6"」の割合。

ミッションスタート前にキャラクターの強化やカスタマイズが可能になっている。だいたい10~20分程度でクリアできる。1ミッションの流れは「ムービー → 移動 or 戦闘 → ボス戦 → ムービー →リザルト」でクリアとなる。謎解きギミックは他のデビルメイクライシリーズと比べると大幅に減っているが、隠されたオーブの欠片やシークレットミッションなどの寄り道要素は健在。

ストーリーは要所要所で熱い展開が待っているが、途中のミッションからストーリーがほぼ進まない場面があり同じ景色の中で「移動→戦闘」を繰り返すのでそこで若干中だるみする可能性がある。僕も戦闘はかなり楽しめたけど景観が変わらないミッションは結構つらかった。

またエネミーがかなり豊富で、前作DMC4で問題になっていたボスの使いまわしもほとんどなく、ミッションのほとんどに新しいボスキャラクターを用意しておりボス戦は常に新鮮味があるものに。そのためリプレイ性もかなり高くなっていて、デビルメイクライシリーズでお馴染みの「高難易度で周回する」という醍醐味をより楽しめるようになっている。

デビルメイクライ5の戦闘

デビルメイクライ5の戦闘はこれまでのクレイジーでスタイリッシュなアクションを受け継ぎながら正統進化している。フォトリアルでありながら吸い付くような操作性だ。こういったアクションゲームはリアル指向が強ければ強いほど、もっさりした挙動になりがちだが本作にはそれが全くないことにめちゃくちゃ感動した。それどころかデビルメイクライ4よりも爽快でどのアクションゲームと比較しても圧倒的に自由度の高いものに仕上がっている。

自由度が高くなりアクションゲームとしてより奥深くなったその分コンボ選択に自由が利きすぎて難解になった感は否めない。どのキャラクターもすべてをやろうとすると相当な熟練度とマルチタスク能力を問われる。ただ戦闘面の自由度に極振りしてくれたおかげもあり、アクションゲームとしての出来はデビルメイクライシリーズ史上最高になった。

ここからはキャラクターの特徴と戦闘スタイルを紹介する。

ネロ

ネロは本作の主人公。初登場はデビルメイクライ4。それまで主人公だったダンテと入れ替わる形で初登場したキャラクター。
前作では魔剣教団騎士に所属しており悪魔の右腕「デビルブリンガー」で "スタイリッシュプロレスアクション" で敵をなぎ倒していたが、今作ではある悪魔に右腕を斬られてしまい、悪魔の力と閻魔刀を失ってしまう。その代わりに武器職人「ニコ」が開発した悪魔退治用の義手「デビルブレイカー」を駆使して戦う。

戦闘アクションは基本的にはレッドクイーンという剣で近接攻撃、ブルーローズという銃で遠距離攻撃、デビルブレイカーで特殊攻撃ができるようになっている。

レッドクイーンには「イクシード」というアクションがあり、専用ゲージをためて近接攻撃を強化することができる。
基本的には近接攻撃の特定のタイミングで「LT(L2)」ボタンを押すと「EXアクト」を駆使して強化攻撃をすることができる。前作DMC4にもあった仕様だがより簡単に発動することができるようになっている。「EXアクト」はデビルメイクライの戦闘に慣れてきたらぜひ使ってみて欲しい。戦闘がより荒々しいネロらしくなり大きく見栄えが変わる。
「LT(L2)」ボタンを繰り返し長押しすることでも一応イクシードゲージを貯めることができるが時間がかかるし、戦闘中の使い道はほとんどない。

ブルーローズは「溜めて撃つ」のが基本なため、最初に長押ししやすいボタンに変えておくことをおススメする。僕は「LB(L1)」ボタンに切り替えている。前作に比べると大きく弱体化を食らってしまって、滞空時間を延ばす以外にまともに使える場面がほとんどない。しかし「溜めて撃つ」ことを癖づけておくと後々良いことが起きるかもしれない。

概ね前作DMC4の流用だが、悪魔の力を駆使して使うことができた「デビルバスター」「チャージショット」「デビルトリガー」などのアクションが使用不可能になってしまった。その代わりのデビルブレイカーは多様な種類があり、例えば「電撃を浴びせる義手(オーバーチュア)」や「ロケットパンチを打ってそれに乗れる義手(パンチライン)」なんかがあり、前作のネロよりもさらに自由度の高い戦闘を行うことができる。さらにデビルブレイカーと溜めて放つアクション(ブレイクエイジ)は装備しているデビルブレイカーが壊れるが、どれも強力で見た目にも爽快なものが揃っている。「壊れるのが勿体ない」と思ってしまう人もいるが、高難易度以外は道中でニコが落としてくれたデビルブレイカーを拾えるので、ブレイクエイジで存分にカッコいいネロを演出して欲しい。

V

Vは本作初登場の謎の男。経歴の一切が不明。ウィリアム・ブレイクの詩が好きでいつも分厚い詩集の本を持ち歩いている。
身体がとても弱く、自身の能力は限りなく低い。それをV自身も重々承知しており、ムービーシーンでは度々強大な悪魔を前にして諦めたり、逃げ帰ったりする。戦う時は「シャドウ」「グリフォン」「ナイトメア」の三体の悪魔を使役して戦う。しかし "悪魔は悪魔を完全には倒せない" 設定があり、代わりに仮死状態となった悪魔をVが杖を使ってとどめを刺す。設定的には中二病全開だが杖を投げてワープしてとどめを刺す流れはめちゃくちゃカッコいい。

戦闘アクションもそんな流れで、繰り返しになるんだけど、他のキャラクターとは戦い方が異なり「シャドウ」「グリフォン」「ナイトメア」の三体の悪魔を使役して悪魔の体力を削り、最後に自分がとどめを刺す戦い方をする。「使役する」と聞くとややこしく感じるが「近接攻撃」「遠距離攻撃」「デビルトリガー」の役割を持っていて、従来のプレイフィールとほとんど変わらない。むしろ「ネロ」と「ダンテ」の操作の自由度が増しすぎて難しくなっているためVが一番操作が馴染みやすいはず。

基本的には「シャドウ」「グリフォン」は常時自分で操作して戦う。それぞれ「近接攻撃」「遠距離攻撃」を行う。DTゲージを使用して強化しながら自動的に行動させることもできる。

Vはその特性上、攻撃中も行動が可能だ。使役している悪魔たちが攻撃している最中でも本を読んでDTゲージを貯めたり、挑発してスタイリッシュポイントをあげることもできる。ただし「シャドウ」「グリフォン」には独立した体力ゲージが存在しており、それが0になると一定時間、操作不能となる。攻撃ができないだけでなく回避やジャンプも悪魔たちの力を借りて行っているため、敵の攻撃を回避しずらくなる。

「ナイトメア」はデビルトリガーを発動すると召喚することができ、強力なビームを放ったり自動で敵を追尾し攻撃したりする。(スキル習得で自操作も可能になる)ナイトメアを召喚するときは地面から爆発しながら出て来るのだがこれで謎解きをする場面もある。「あそこにアイテムやシークレットミッションがあるのにいけない」と困ったときはナイトメアを使ってみて欲しい。何か良いことがあるかもしれない。

ダンテ

デビルメイクライ1~3の主人公。数々の大悪魔を倒してきた伝説の男。
赤いコート、魔剣リベリオン、2丁拳銃エボニー&アイボリーがトレードマーク。ルーティンワークは誰かに剣で身体を貫かれること。
何でも屋「Devil May Cry」を経営するデビルハンターで、どれだけ強大な敵を前にしても煽りまくる並外れた精神とそれに裏打ちされた能力がある。…が本作では冒頭で魔王ユリゼンにボコボコにされてしまい、その後消息を絶つ。

戦闘アクションはプレイアブルキャラクターの中でもっとも多様でゲーム中もっとも自由度が高い。
ダンテは戦闘中「4つのスタイル」「魔具(近接攻撃用の武器)」「銃器(遠距離攻撃用の武器)」を切り替えながら自在に立ち回ることができる。がこれが本当に自由度が高い。いや高すぎるわ。

スタイルを変更すると「B(〇)」ボタンのを使ったアクションが大きく変わる。

  • 回避やダッシュを使える「トリックスター」
  • 魔具を利用して強力な近接攻撃やコンボが放てる「ソードマスター」
  • 銃器での攻撃が遠距離だけでなく様々なレンジに対応できる「ガンスリンガー」
  • 防御してゲージを貯めてそのエネルギーを放つ「ロイヤルガード」

という感じ。

言葉にすると簡潔に見えるが1つ1つのスタイルで行えるアクションの数は多い。
さらに「ソードマスター」や「ガンスリンガー」は装備している魔具、銃器毎に専用アクションが用意されているため、最終的にスタイルアクションだけで「62」種類も存在する。スタイルアクションだけで…。さすが伝説のデビルハンター。

魔具の一部もかなり癖が強い。例えば初期装備のバルログは「ブロウモード」と「キックモード」という二つのモードがあり、特定の技を使うことでモードチェンジすることができる。さらにそれぞれのモードで特定の行動を行うとダンテが炎を纏う「イグニッション状態」になり各種技が強化されたり、更に強力な技を繰り出せるようになる。

と、こんな感じでダンテは様々なアクションを使えるため自由度が非常に高くなっている。ただ自由度が高いと言えば聞こえは良いが、ダンテはアクションの選択肢が多すぎるせいで使いこなすまで時間がかかる。

更に言えばちょっと話がズレてしまうが、ダンテ編でザコ敵がかなり強くなってくる。

ダンテの操作難度も相まってかなりフラストレーションが貯まりやすくなるのでここも評価を落とす原因となっている。もちろんオートマチックにすれば操作難度は下がるけど、ダンテを操作するところまで進めるとある程度操作に慣れているはずなので意地でも普通にプレイしたくなるのが男の性。

ということで、ダンテ編はかなり難しい。これも評価が下がる要因となった。

デビルメイクライシリーズが初めてで難しい場合は…

DMCが初めてのプレイヤーには「オートマチックアシスト」をおススメしたい。
ミッション中、いつでも「R3ボタン長押し」でON / OFF ができる。攻撃ボタンを連打しているだけで豊富なコンボパターンを見せてくれる。これが本当に優秀で距離に応じた行動をとってくれるようになる。ダンテの難解なコンボ選択やスタイルチェンジもボタン連打でこなしてくれるのでカッコいい操作が簡単にできる。

デビルメイクライ5のやり込み要素

次にデビルメイクライのやり込み要素を紹介する。

高難易度モード

デビルメイクライシリーズお馴染みのやり込み要素。クリアごとに「SON OF SPADA」「DANTE MUST DIE」「HEAVEN OR HELL」「HELL AND HELL」が順に追加されていく。基本的には敵の配置が変わり、敵のステータスが上がり、行動パターンが一番強化される「DANTE MUST DIE」で「リザルトS」を狙いながら周回プレイするのが醍醐味で、シリーズファンは「DANTE MUST DIE がスタート地点」という人も多い。

「豊富なエネミー」と「自由度が高く奥深い戦闘」からリプレイ性が高く保てる本作は「高難易度モードでの周回」っていうシリーズお馴染みのやり込み要素と非常にマッチしている。トライアンドエラーを繰り返しながら、道のりを最適化しながらクリアするのもよし、コンボでカッコつけまくりながら戦闘するもよし、アクションを縛るもよし、とプレイヤー自身がパターンを変えれば無限に遊べる。

普通のゲームは敵が固くなるにつれてクソゲー化していくが、デビルメイクライシリーズは豊富なアクション要素とスタイリッシュランクと呼ばれるシステムがあるため、敵が固くなってもクソゲー化しずらい。むしろコンボできる時間が延びるため、よりコンボの選択肢が増やせるようになる。バリエーションの豊富な本作が一番享受できてるように思う。

ブラッディパレス

ブラッディパレス。通称マジキチエレベーター。全101層からなるステージで、死ぬか101層をクリアするまでひたすらバトルを行い続けるというもの。負けるとまた1階からやり直し。慣れている人でもクリアまで2時間ほどかかる。階層ごとに敵のステータスが変わり、終盤はDMD相当の難易度まであがる。これも以前のデビルメイクライシリーズでお馴染みのやり込み要素だが、デビルメイクライ5では一度到達していればその階を練習できる「ウォームアップ」という機能がついている。クリアすれば「クリアしたキャラクター」専用の挑発アクションが使えるようになる。僕はクリアできずに投げ出した。

前作からの追加点

シェアードシングルプレイ

ざっくり言うと自分のプレイ記録をミッション中の他ユーザーに見てもらう機能。いいねを貰えばゴールドオーブがもらえる。おまけ。

VOID

練習モード。実は今までなかった。マップが選べないし、敵も単体でしか出せないので自由度は低い。おまけ。

その他の評価点

音楽性

音楽は相当こだわっている。あまりのボリュームのためデビルメイクライ5オリジナルサウンドトラックはCD5枚組にもなった。
前作までの曲調は全体的にハードロック、シンフォニックロックで〆られていたが、今作は様々な音楽ジャンルを取り入れている。
特にキャラクター固有の戦闘BGMはかなり人気で、ネロの戦闘曲「Devil Trigger」はイギリスのiTunesストアランキングでデイリー1位をとった。戦闘中の状況やスタイリッシュランクによってBGMが盛り上がったり、フィニッシュ演出とともにアウトロに違和感なく繋がる仕様になっていてめちゃくちゃ臨場感を高めてくれる。ファンサービスに過去作のBGMのアレンジも用意されている。僕も今作のBGMは結構好きだが、どちらかというとデビルメイクライ2の方が好き。

デビルメイクライ5 おススメ度

ということで、デビルメイクライ5のおススメ度。

デビルメイクライ5の良いところ

  1. シリーズ最高峰のスタイリッシュアクション
  2. 戦闘に極振りしたゲーム性
  3. 豊富なエネミーバリエーション
  4. 「自由度」と「豊富なエネミー」からくるリプレイ性の高さ
  5. DMCファンにはたまらないシナリオ
  6. 状況に応じて盛り上がる戦闘BGM

デビルメイクライ5の悪いところ

  1. 集大成ゆえに初めてのプレイヤーは置いてけぼり
  2. 自由度が高くなりすぎて操作が難しい(オートマチックアシストで解決)
  3. 単調で中だるみしやすいミッションがある。
  4. ダンテ編が難しい

ということでおすすめ度は5点満点中「3点」

「いや推しゲームなのに3点ってどうゆう事やねん。」とこのレビューを見てくれている方々はそう思うかもしれない。奇遇だけど僕もそう思っている。実際にデビルメイクライ5を100時間ほどプレイして、更にXboxGamePassでも全ミッションDMDクリアするほどのめり込めるゲーム内容になっている。1ファンとして5点にして超おススメしたいと思っている。

だがデビルメイクライ5をプレイする客層が「どう考えてもシリーズファンを想定して」作られている。デビルメイクライファンにとっては素晴らしいゲームになっているが、新規プレイヤーは寄せ付けない要素が沢山ある。ということで3点。4点と迷ったけど3点です。

XboxGamePass 登録方法

こんな点数だけど、XboxOneシリーズ限定だけど初月100円のXboxGamePassに登録してプレイするのもおススメ。

気になった人はXboxGamePassの登録方法を紹介しているのでぜひ参考にしてほしい。

  • この記事を書いた人

アコート*

こんばんは!ゲームフルネス!を運営しているアコートと申します。 最近ハマっているゲームは「Apex Legends」「Ghost of Tshushima」「CoD:MW」ですね。 記事ごとに口調違うのはご愛敬という事で…(´・ω・`;) 「いい記事書くやん」と思ったらコメントや ツイッターで「いいね」やコメントをいただけると有難いです! 好きな言葉は「選択と集中」「身体こそが唯一の資本」「人生の中で一番若いのは『今』」です。

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